台風ってなんで日本にたくさん来るの?

 

たぶん一度は思ったことがある人も多いのではないでしょうか

台風ってなんで日本にたくさん来るの?

 

そんな疑問を抱かれた方は多いはずです!

今回は簡易的に記事にしましたので

是非読んでください!

 

 

(こちらの記事を読んでからだとわかりやすいです)

台風について

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では本題へ

 

日本には毎年8月、9月にかけて台風がたくさんやってきます。

夏は気温が高いから、大きな台風が出来やすいんです。

 

 

夏になると日本付近の南側で勢力を強くする「太平洋高気圧」の影響にあります。

 

台風は渦状の強い気流で、高気圧の縁に沿って北上する性質があります。

夏から秋の時期は、勢力を強めた太平洋高気圧の縁の部分に、

ちょうど日本列島がある為

日本の上空が台風の通り道になっているのです。

だから台風はたくさん来るんですね

😥

 

 


日本で生活する上では切っても切れないのが台風です。

台風はとても強い風大量の雨を降らしながら移動します。

お家でもいつまでも快適に住み続けるためにも、雨の対策をしっかりと考えておかなければなりません

雨漏りが起きてしまうと、建物の耐久性が低下するだけではなく、カビやコケが発生して人体への健康面や安全面にも悪影響を与えてしまいます。

 

 

ベランダ・屋根の防水工事を御考えの方は、

ぜひ株式会社水間へお気軽にご相談ください!!

 

※台風や大雨による状況は刻一刻と変わっていきます。

河川の増水はとても早く、台風が接近すれば移動できないほどの暴風になっている可能性もあります。

台風や大雨の情報収集は頻繁に行い、早めの避難を心がけることが大切です。

 

 


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